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土曜日の午前中は、吹田市立豊津第一小学校に、 その後、喫茶店でPC打ちをし、江坂図書館へ郷土史を探しに行く。 午後からは、新大阪で防災士の会議に出席。 今日は、午前中、神戸市三宮のジュンク堂で震災展を見て、 写真集などを購入。 午後からは、兵庫県公館で防災士シンポジウム in KOBEに出席しました。 これらの内容は、少しづつアップします。 |
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今日の早朝7時に大阪に着きましたが・・・ 爆睡(-_-)zzz 私にとっては、よくあることですが、 「 お客さん、終点ですよ! 」と起こされる 今日もいろんなことがあった一日だった。 マザーも美術館も、今日の出来事も、明日のことも 書きたいことだらけだ! 時間がほしい!!! |
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東京都美術館やマザーテレサの感想などをブログに書けぬまま・・・ 今夜、残業して、そのまま宇部中央バス停から高速バスで、新大阪へ行く予定です。 午前中、元気があったら、吹田市立豊津第一小学校を訪ねてみるかも、 午後から日本防災士会支部長会議、 日曜日は、阪神・淡路大震災15周年記念事業に参加予定です。 とりあえず、見初小学生用の“ぼうさいすごろく”の作成をせねば! |
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6人の写真家は、こちらの方々。 石川直樹、百々武、内藤さゆり、 尾仲浩二、さわひらき、百瀬俊哉 最初に尾仲浩二さんの作品をみたが、 その最初の写真が、何と山口県岩国市の写真だった。 手前から向こうに道、右から中央に木が、 左から奥に向かって河口(海)、 そしてその先にはタンカー という写真だ。 全国各地の写真なのだが、下関市の写真もあった。 百瀬俊哉さんの写真は、インドのコルカタのバナナの緑や黄色の鮮やかな色彩や、 デリーの道路の中央分離帯にたたずむ牛2頭の写真などが興味深かった。 また、百々武さんの作品には、(どどたけ … [続きを読む] |
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土曜日は、東京都写真美術館に行く。 マザー・テレサの映画祭を見に行くのが目的だ。 一日に何本もやっているのだが、 次の開演時間まで時間があったので、 日本の新進作家展 出発 6人のアーティストによる旅 を見てみた。 ここの写真美術館には、来たことがあるのだが、 何を見たのかよく覚えていない。 ただ、JR恵比寿駅から意外と遠いなぁということは覚えていたが、 やっぱり遠いなぁと思った。 エスカレーターを平面にしたような動く歩道があるので そんなに疲れるわけではないが、何となく移動時間がなが~く感じた。 |
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私のブログをほぼ毎日チェックしてくれている友人から、 昨日の朝、出勤中にメールが届いた。 内容は、“ブログをみてとてもうれしかった!” という主旨だった。 その時は、バタバタしていて、(・・? ピンと来なかったのだが、 あらためて見て、よ~くわかった。(p^-^)p♪ 毎日見てくれるともだちに感謝すると共に 離れていても、こういう心の交流ができる うべっちゃってステキだなと思った。(^-^) |
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防災とボランティアのつどいには、 全国災害ボランティア議員連盟のみなさんもたくさん参加されていた。 (前日に同じ会場で総会があったのです。http://saigaigiren.hida-ch.com/ )もともとボランティアの仲間だった方が、 いまでは、議員になられている方も意外と多い。 しかし、議員になられても、分科会にも出席し、 質問をされる真摯な行動に、とてもうれしくありがたかった。 内閣府の政務官も分科会にまで顔をこっそり出していただき、 わたしたちの議論の行方を肌で感じていただいた。 泉健太 内閣府大臣政務官の最後のあいさつで、 事業仕分けと災害ボラセンの類似 … [続きを読む] |
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分科会、全体会では、こういう話もあった。 災害ボランティアについても、災害ボラセンスタッフについても、 現地で体験しなければ、本当のことはわからない。 が、しかし、それであっても、平常時に研修会などで、疑似体験する意義は大きい。 実際に、研修生と現地で出逢い、わかったことがある。 災害ボラセンの基本構成や用語を知っているので、話がスムーズになる。 これは、暗黙知ができていたという言い方もできると思う。 また、3年の研修で、何度もお会いしている方とは、 お互いにどんな人かをよく知っているので、目や表情だけで意思疎通できる、 離れた場 … [続きを読む] |
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震つな(震災がつなぐ全国ネットワーク)が、 このたび発行した「災害ボランティア文化 ~阪神・淡路大震災15年と震つな~」を 今回のつどいでいただいた。 序章「発刊の願い」より ---------------- 震つなは「何か大切なもの」を捜し求めてきた。 それは「丁寧さ」、「一人ひとり」、「創造しあう」、「関わり続ける」…。 あぁ、いろいろな過去の現場が浮かぶ…。 そしてさらに探求し深めていくために、震災から15年という節目の年にあたる今、 もう一度原点に返り、何のための災害ボランティアなのか、 本当に「文化」だと胸を張って後世に残すべきものは何なのかを … [続きを読む] |
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内閣府主催「防災とボランティアのつどい」(1/24) 分科会では、横浜栄・防災ボランティアネットワークが、 『乳幼児のママとパパへ わが子を災害から守るために これだけは知っていてほしいこと』 という冊子をつくられたことは、知っていたのだが、 会の活動を知ることができた。 その冊子は、こちらで見ることができます。 http://www008.upp.so-net.ne.jp/plantnet/bousai/bousai_kodomo_… また、防府の災害ボラセンにも応援に来てくれた 徳島県美馬市社会福祉協議会の佐和さんからは、 災害時要援護者という言葉ができる前、 災害弱者という言葉が使われていた当時、 災害 … [続きを読む] |
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