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以前、フェルメール展を見たときの感想はこちらに書いていますが、 『牛乳を注ぐ女』を見たときは衝撃でした。 http://hyocom.jp/blog/blog.php?key=69252&com_so= フェルメールといえば、やっぱり『真珠の耳飾の少女』なので、 それほどこの作品に関心はなかったのですが、 照明の関係かもしれませんが、絵が光り輝いていて衝撃でした。 それと、構図や消失点などいろいろな見方ができる奥深く興味深い絵でした。 風景画も好きですが、とにかく『牛乳を注ぐ女』が衝撃でした。 |
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フェルメールの「真珠の耳飾の少女」の青色は、 “フェルメール・ブルー”と呼ばれています。 映画の中でも作業風景がありましたが、 鉱物である瑠璃(ラピスラズリ)をすりつぶして、 天然ウルトラマリンブルーを出していました。 当時は、純金と同等か、もしくはそれ以上の価値があったそうです。 和名だと、群青色とか瑠璃色になるかな。 |
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2012年とのことで少し先の話ですが・・・ ヨハネス・フェルメールの『真珠の耳飾りの少女』が日本に来る!!! とオランダ政府観光局のメールで知りました。 めっちゃうれしいです。 一生に一度でいいので、オランダに見に行きたいと考えていたので。 2012年の巡回展にオランダ・マウリッツハウス美術館が合意され、 7月から12月にかけて東京と神戸で行われる予定だそうです。 なお、会場は未定とのこと。 『真珠の耳飾りの少女』は、「青いターバンの少女」の別名もある1665年頃の作品で、 モデルが不明なことや謎めいた表情から「オランダのモナ・リザ」とも呼ばれてい … [続きを読む] |
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東京に行く機会は多いのだが、土曜日に会議が入っていることが多く、 “木・土曜日の午後のみ”開館の「黒田記念館」には、なかなか行けなかった。 http://www.tobunken.go.jp/kuroda/index.html いつも行きたいなぁ~と思っていたのだが、 今月の初めにちょうど行くことができた。(^o^)丿 ブログに書こうと思いながらも、忙しくなかなか書けなかったのだが、 3/29のブログにコメントがあり、書くことにした。 http://ubesns.jp/blog/blog.php?key=2810#blog_comment 私が行ったときは、「湖畔」や「智・感・情」があり、 どちらも国立博物館で鑑賞したことはあったのだが、 あらためてじっくりと鑑賞す … [続きを読む] |
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昨夜は、気象予報士会のみなさんで集まって懇親会をしました。 福岡在住の予報士さんの都合が悪く、私がお世話したのですが、 全国からたくさんの予報士が参加され、たいへん有意義な情報交換をすることができました。 来月は、鹿児島で例会しますが、鹿児島からも参加者がありましたし、 広島の方とも、合同例会の話をつめました。 来週は東京で会議かぁ。 そういえば、気象台との打合せも決めたな・・・ 最後は、福岡在住の予報士とも合流して、博多ラーメンで締めました。 まだまだ忙しい日々は続きます。 |
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昨日は、職場のメールや決裁書類が山のようにたまっていることを覚悟していましたが、 想定内というより想定より少なく意表を突かれた感じでした。 今、モバイルパソコンにたまっている未読メールが、8,333通です。 もちろん迷惑メールフィルターはかけています。 基本的に、“誰から”と“タイトル(件名)”だけで判断せざるを得ません。 それでもなかなか減らすことができません。 がんばって一日2,000通といったところでしょうか・・・ メール連絡で返信のない場合は、見落としているかもしれませんので、再度連絡をお願いします。m(__)m |
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いよいよ気象学会最終日です。 午前中、スペシャルセッション「気象情報・知識の伝達・普及」があります。 昨夜、福岡到着後、やっと予稿集を読むことができました。 今年は忙しく私自身は発表しませんが、楽しみなセッションです。 |
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もうすぐ福岡に行きますが、キャナル近くのスパ&キャビンホテルは、 オープニングキャンペーンで1/31まで4,515円(税込)が2,940円なんだそうです。 ちなみにベッドも52インチ大型プラズマテレビがすっぽり入っているくらいの広さです。 |
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今夜、宇部に帰ってきましたが、 明日勤務後、学会出席のため、また福岡に行きます。 金曜日、朝から日本気象予報士会主催のスペシャルセッション 「気象情報・知識の伝達・普及」があるためです。 まだ忙しい日々は続きます。 |
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